カテゴリ:行楽JOURNEY( 38 )
dream・like
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嚷嚷嚷了三年,總算去了甲子園朝聖,四月四日,天氣晴。歐!真的不是作夢。我真的去了甲子園。高校棒球春季大會。很意外的與賽雙方實力差距太多,是一場非常悽慘的決勝戰。不過能夠坐在本壘後方,就非常心滿意足了。夫復何求。
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by toughkyo | 2006-04-04 23:43 | 行楽JOURNEY
金刀比羅宮
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想參拜金毘羅,最好前夜睡眠充足養好體力,其次選一雙耐操舒服的球鞋。從入口到本宮為共有785階,若是要挑戰腳力極限的話可以繼續往上前進,到奥院為止共有1368階。金刀比羅宮鎮座在象頭山山腰,守護著瀨戶內海上船隻的安全。
上右 絵馬所 上方的照片都與海洋有關,整個空間顯得現代藝術性十足
上中 真的爬不動可以請轎子抬,但是抬轎的歐吉桑年紀也不小了…
上左 途中的鳥居,以為這裡就是入口,其實只有路程的二分之一
下右 來香川必吃的讃歧烏龍麵!!
下中 神社出品的清酒
下左 醬油冰淇淋! 又甜又鹹口感很妙~
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金刀比羅宮

補充推薦 : 書院裡面的水墨大師円山応挙的障壁畫,絕對有一賭為快的價值!
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by toughkyo | 2006-03-20 16:55 | 行楽JOURNEY
蔓橋
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引っ越しの荷造り最中ですが、昔仕事上で知り合ったI財団のおばちゃんから招かれて、バタバタと四国に遊びに行ってきた。日本三大秘境の一つと言われる祖谷に連れて頂いた。V字型に深く切り込んだ溪谷とその間に架けられているかずら橋はすごく迫力があり、今まで見たこともない絶妙な景色が目の前に広がっていた。
3年一度の橋の架け替え工事は先月に行われたばかりので、かずらの色は鮮やかで、吊り橋といっても揺れたりしないらしいで、さっそく料金を払って、向こう側まで歩いてみた。
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踏み板に立った瞬間もう後悔し始め、どうしよう・・・。問題は踏み板の幅、と板と板とのすき間。幅は狭くて、すき間は明らかに広すぎる!子供か細身の人なら、そのすき間から落ちるちゅうねん!ワイヤーで補強してあるねんけど、やはりスリル満点!!!ちょうど雨で片手に傘、もう片手にカメラで撮影。ちょっと怖いですが、全長44メートルでぞくぞくしておもしろかった。
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by toughkyo | 2006-03-19 06:32 | 行楽JOURNEY
九州グルメ編
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さて、今回のグルメジャーニー IN 九州はなんと一日五食以上食べちゃったりして気がするな…。いっぱい食べて、たくさん歩いてお腹を減らして、またいっぱい食べる。おいしいものがたくさんありすぎて、お腹の限界を考えず食べてしまったのだ。特にとんこつラーメン、一食二杯。
上:鹿児島の我流風(がるふ)、一蘭本店(やはりかためのメンはお気に入り。)
下:熊本の黒亭(こくてい)、桂花本店(熊本ラーメンはニンニクの香りが特徴的。)
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熊本郷土料理:馬刺し、辛子蓮根、だご汁。馬刺しは初めてで少し不安でしたが、アレルギーが起きなかったよかったー。ちょっと噛み切りにくかったが、不思議な食感の食べ物だった。
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by toughkyo | 2005-12-27 13:39 | 行楽JOURNEY
博多屋台
a0021980_005356.jpgそう!伝説の博多屋台です!
昼間はこんな姿です(左図)!渋くてかっこいいよね~駐車場とかでひっそりとスタンバイしていそうだ、大体夕方5時半から営業開始。
屋台によって店内の構成は異なりますが、基本的にはリヤカーはベースで、折りたたみできる屋根や板とか組み合わせて、様々なスペースになる。席は長いすが多いですが、丸い椅子のところもある。のねんや赤いちょうちんは屋台のユニークな看板であり、道行く人の目を引く。屋台の中、鉄板の煙がモクモクで、ポスターかチラシとか天井に貼ってあって、すごくいい雰囲気でている。
ウキウキ屋台初心者なので、ガイドブックに載せている小金ちゃんと司に二軒行ってきました、全部美味しかった!もっともっと食べたい!って感じだったが、結構食べたな~また行きたいわ。屋台は最高★!
やはり街の真ん中には川が流れていてよかったなぁと思う。川沿いを歩くのは楽しいし、川沿いの場所にこのような屋台がたくさん並んで賑って、実際に見るとすごく壮観だったな。
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這就是傳說中的博多屋台(路邊小吃攤)!白天整個攤位整收成一台小推車,在停車場或是天橋下待命的模樣真是夠酷的(最上圖),通常天色一暗五點半左右就會開始張燈開店營業。屋台的型態各有千秋,大致上都是以木製的台車為基本,每家老闆再根據需要在外圍組合加上其他家具,像是摺疊式的格柵門,表夾塑膠布的木板,以及屋頂跟簡單的燈具等等。大部分的攤位都是用長凳,也有些用塑膠圓椅,最後再用門簾或燈籠當招牌,每座攤位都發揮了獨門創意相當的醒目。
屋台的裡面客人呈U字型圍著老闆聊天,一邊欣賞師父熟速的廚藝,一邊喝著燒酒,期待熱騰騰的小吃上菜,鐵板燒的煙霧直竄往上,屋頂跟小柱上還貼著許多小海報或是客人留下來的名片,生氣蓬勃的氣氛非常的讚。
屋台賣的小吃主要有拉麵,天婦羅,黑輪,熱炒等等,每攤都有自己獨創的招牌菜,較為有名的屋台也是得在寒風中大排長龍人氣超旺。雖然想要一攤接著一攤吃下去,但是其實吃個兩攤肚子就非常撐了,加上屋台的價位其實並不低於一般居酒屋,所以一不注意荷包也是會損失慘重。
市中心有河流流過的都市果然是很美好的。沿著河畔散步欣賞霓燈倒影很有風情,或是像這樣擺上長串的熱鬧屋台,看起來非常的壯觀唷。一吃上癮還想再去很多次!博多屋台!
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by toughkyo | 2005-12-25 00:00 | 行楽JOURNEY
X’mas In Fukuoka
新幹線の遅れをふくめ、予想外のことが起きたけれど、まあまあSafe~ぬくい博多に到着。市内は想像以上に渋滞していたので、予定が変更して、のんびりブラブラ歩くことにした。キャナルシティ博多、川端商店街、櫛田神社、リバレイン、中洲、天神へ、主なところは足で十分まわれる。夜になると、駅前、デパート、街中どこでも、イルミネーション一色で彩られる。
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左:天神警固公園の水上チャペル
右:地下鉄の出口まで輝いていておしゃれだった。
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左:福岡銀行本店by黒川紀章
這是現代主義的重要代表建築之一,超大挑空的面積就佔了基地的三分之一,大屋頂之下的大廣場慷慨的提供給市民自由使用。公共空間裡常談到的内部與外部的共生,或是公私對話的議題,以及建築不應該侵占都市的主張,當年(1977)都是黒川紀章劃時代的建築創舉。
右:デパートの照明デザイン、今夜のナンバーワン。
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by toughkyo | 2005-12-24 23:46 | 行楽JOURNEY
津山城下町
a0021980_1235135.jpg津山城下町位於岡山縣,是古代貫穿南北的出雲街道重要的中途休息站,是由第一代藩主森忠政花了十三年歲月慢慢築成的輪廓式小山城。
當時的天守有五層高,周邊的建築物有六十幾棟。不過在二次大戰前就已經廢城拆毀,目前只留下部分石砌的遺跡。城的南、西、北側配置了武士的住宅,一般平民則居住在城東地區。
城東的民家目前雖被規劃成歷史建築保存區,但實際上保存的老建築已不多,唯一慶幸的是馬路沒有被拓寬,雖然來來往往的汽車會車會得很辛苦,不過真的這種3-4米寬的狹窄道路才能去想像古城的味道,才對味。

a0021980_1221265.jpg街道的兩側林立著許多傳統的町家,具有防雨防蟲效果的茶黑色海鼠壁,裝飾兼防火用途的側壁,整體來說建築物的色調黑白分明,裝飾花紋也混合了某些西洋元素,可以從此窺見當時蘭學的風盛也悄悄地感染了建築物的流行。另外,為了防禦外敵整個聚落也發展出曲折連續的街道以及部分的囊底路。


<城下町>以封建領主的城池居所為中心,在其周圍形成的繁榮市街。日本近代的主要都市大多是由這種城下町為雛型漸漸發展而來的。城下町的基本四元素為:城的殘跡、武家屋敷、平民町家、寺町。
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by toughkyo | 2005-09-08 01:31 | 行楽JOURNEY
出雲大社
a0021980_18391028.jpg高48 公尺的神社,堪稱日本古代史上最大的謎題之一「出雲巨大神殿」。銅製的大鳥居,青藍色的屋頂,整個神社境內都漾滿了傳奇的神話色彩。由現存的古書典籍考證,神殿推測是在659年被建造的,目前的本殿只高24公尺,是在江戸時代翻修改建,而傳說最初創建之時,曾經高達96公尺過。
本殿是日本神社建築中最古老的大社建築樣式,中央有一根稱為心御柱的大柱,前後加上中型的宇豆柱,總計由九根柱子構成每邊約10.9公尺的正方形平面。本殿至拜殿則是由巨大的木階梯來連接。
五年前,在拜殿附近發現直徑超過一公尺的巨大圓形木柱三根一捆的結構遺跡,考古學家們相信就是靠這些三根一捆的圓柱,才能在兩千年前的神秘古代,創造出48公尺高的摩天大樓奇蹟。

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by toughkyo | 2005-09-06 18:45 | 行楽JOURNEY
砂漠早晨
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披星載月趕了連夜的車,登上丘頂時已經是呼吸不順全身虛軟的狀態。但是如果沒努力的爬上去,大概永遠不會知道全長約2.4km沙漠的另一邊,居然還藏著比沙漠大上好幾倍的,遼闊海洋! 清晨五點,在廣大的鳥取砂丘頂上迎接鮮橘雲彩灑滿天的朝日。
強勁的海風把頭髮吹得都打結,坐躺在細軟的沙面,眼前隨著時間變化的天彩與海色也無比精采,彷彿上了一堂大自然的藝術雕塑課,屏息別出聲,靜靜的欣賞與觀察就對了,真的就只能發呆人類如此渺小。移動速度幾乎迅速到肉眼不得捕捉的砂粒子們,一分一秒,無時不刻在形塑著砂丘的形狀。有時積成馬背,有時凹如旋渦,有時像洗衣板,有時像波浪。風與沙,堪稱大自然最謎幻的藝術組合。
許多愛甩寶年輕人在沙上翻滾滑行,摔得滿嘴是沙,聽說最刺激的方法莫不過是拿著滑板往下衝一路滾進海裡。我不由得想起四年前去過的墾丁附近的九棚大沙漠,心臟爆掉瘋狂吉普車,大概也只有猛烈的台灣人才會發明這種么受玩法吧!
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朝5時、青い海、オレンジの空、そして、ベージュの砂。巨大な調色パレットみたい、究極の癒し風景だよ。登れてよかった~。ほーー。初砂丘です。
風と砂、最も幻の芸術ユニットと言えるだろう、自然の造形は見飽きることがない。
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by toughkyo | 2005-08-31 23:26 | 行楽JOURNEY
EXPO 2
a0021980_23495213.jpg在表妹的親情召喚下,再度陪她光臨了人間煉獄--萬博。說它是戰場或是煉獄真的一點都不誇張,當你坐上往會場的列車開始,就要作好吃重苦耐大勞的心理準備。一言以蔽之就是「擠」,所有東西都呈現「不夠」的狀態,不夠的結論就只有「等」與「忍」。在驕陽之下一小時只移動數公尺的排隊稱為「罰站」,所以很難將它硬ㄠ成是一種樂趣。基本的吃飯如廁也都無法事事如意,背包上的拉鍊都被曬到會燙手,帽子跟洋傘跟扇子也都不是赤毒太陽的對手,地面上冒出裊裊熱氣,空氣中傳來陣陣人蟻汗臭,無處可躲也無處可去,最後只能眼睛瞇成一條線等著被中暑俘虜。
這次跑了東南亞與美洲館,後來發現每館的展覽已經淪為用幻燈機把影像打在牆上的模式,不然就是作點假山假水,最後再賣點小紀念品,真的是好膩!一點未來感跟創意都沒有。最度爛的就是紀念品店怎麼會蓋那麼小間,只能狠一點拿著菜籃與人對打殺出一條血路之外,幾乎無法靠近購物架,也看不清它到底在賣什麼商品。入場六小時後體力被消耗殆盡宣告投降,堪稱史上最痛苦的一次遠足。
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by toughkyo | 2005-08-10 23:54 | 行楽JOURNEY