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梅雨入り
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終於,坐著不動也會流汗的季節來臨了!!
暑。蒸。烤。熱。燙。
今年京都的夏天應該非常恐怖……該找個避暑地點逃難去了。
聽聽一青窈的新歌「花水木」吧!
有一點點消暑效果喔!

座るだけでも汗が出てくるの季節がついに、ついに来たっ!
暑い。蒸し暑い。焼く。ホット。熱い。
今年、京都の夏は怖いほど暑苦しいでしょ、、何処かの避暑地へ逃げようと。
一青窈の新曲「ハナミズキ」を聴いてみよう。
少しでも暑さを凌げるかもよっ!

一青窈
珈琲時光(侯孝賢監督作品)
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by toughkyo | 2004-05-31 00:21 | 塔芙MURMUR
青蓮院。適合夏天。
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「仲夏!會這樣說的,只有溫度計而已吧!」
幾年前的日本國鐵廣告,曾經以青蓮院的庭園作成到京都旅行的形象宣傳廣告,用了這一句廣告標語來展現庭園的綠意讓人遺忘了夏天的幽默。
漂樣著些許憂愁氣味的青蓮院,大門前的楠樹新綠崢嶸。楠樹與五線土竹塀是象徵門跡寺院的古典樣式。
同樣也是出於名家小堀遠州之手的庭園,從「小御所」跟「華頂殿」有兩處絕佳的賞庭視角。小御所是為庭園的一部分,華頂殿則是可以觀賞庭園全貌。根據解說,庭園是平安時代的築山泉水庭形式,池在中心,周圍築假山與建築圍繞,庭與建築的比例恰如其分,青苔與樹木也被細心照料的顏色很柔和,感覺像是欣賞一幅水彩畫。

日本國鐵CM

「真夏です」と言っているのは温度計だけでした。
1995年のJR東海のCM(そうだ京都行こう)で、青蓮院の庭園も登場しました。
青蓮院は以前の繁栄から遠く離れった哀愁を漂わせているように見うけられて、門前の大きな楠と五本線が曳かれた築地塀は門跡寺院の象徴である。庭を眺めるビューポイントが2ヶ所(小御所と華頂殿)あります。位置の妙趣を楽しむなら小御所、庭園全体を見渡すなら華頂殿と言えるでしょう。解説によると、平安時代からの築山泉水庭の形式を踏襲していることである。池を中心として、築山か建物で囲んだ形式です。苔や木も良く手入れされていて、水彩画を鑑賞しているような爽やかさを感じます。
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by toughkyo | 2004-05-30 23:01 | 京都ONLY
未完の長崎
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ドラマから覚えた言葉。
長崎弁のことなのだが、「好きだよ」を言う時、「すいとっと」と言うだよ。
二年前の夏、長崎を訪ねました。
一日の時間だけが足りなくて、都合により時間が二時間で一ヶ所しか行けなかったために、中華街や浦上天主堂や原爆資料館ぐらいブラブラしてました。
もう一度、長崎街道に行きたかった。
散歩しながら、坂上ったり下ったり、チンチン電車でのんびりとツーリング!
未完の旅へ。
写真は2002/06。

從日劇上學來的新單字。
長崎方言中,「喜歡(suki)」的時候,要說「suito-to」。
兩年前的夏天,曾經拜訪了長崎。
僅僅有一天的時間,以兩小時逛一個地點的分配法,結果只逛了中華街,浦上天主堂,跟原爆資料館而已。
想要再一次造訪長崎的街道。
一邊散歩,一邊在坡道上上下下,也想悠閒自在的乘著路面電車繼續那未完的旅程。
照片拍攝於2002/06。
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by toughkyo | 2004-05-25 22:36 | 行楽JOURNEY
引越しハガキ(喬遷通知)
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どんより空。
あぁ憂鬱だ。これが五月病? 早く脱出しなきゃね。
当サイトは5月27日にオープン予定です。
なぜこの日かというと、農民暦という旧暦を見て、「宜:移徙入宅」って書いてあるの、引越しするのにとても良い日との事だったからです(最近、迷信っぽいけどね)。
主に華語で発表することになりますが、暇を見つければ、日本語訳文でもちょこちょこ書き込めたいですので、日本語はあんまり自信ないんですけど(汗)、是非、ご覧ください。
ワクワクですよね、初めてのブログ。

灰得不對勁的天空。
憂鬱。果真是五月病作祟嗎?希望早點擺脫這樣的情緒。
本站預定527開幕。
為何挑這個日子其實只是因為農民曆寫著--宜:移徙入宅罷了,最近真的有點迷信。
文章主要還是以中文發表,有時間的話才會試著寫一點日文看看。
歡迎舊雨新知請繼續常來逛逛,多多指教。
還蠻興奮的哩~~要搬到部落格了!
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by toughkyo | 2004-05-23 18:27 | 留学LIFE
知恩院。階梯有氧
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1621年建立的知恩院三門,高24m、面寬50m,重簷歇山式的黑瓦屋頂,是目前日本現存的木造建築之中最大的樓門。三門象徵了「空」「無相」「無願」佛道修行所明悟的三則教示。(另有一說為「三解脱門」,據說迷惘的人要通過此門下才能求得解放。)
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通過山門映入眼簾的是新綠的樹林與約三層樓高的巨大板石階梯。階梯的高度肯定超過20公分,參拜者吃力且匍伏的爬昇,往前只見天空回頭又會產生些許懼高症狀,可說是以十分低姿態的心理狀態登上本堂御影堂。
與其他寺院不同的是,它的參拜石道並非垂直或平行御影堂,大約轉了有六十度之多,氣喘吁吁的參拜者從石梯上來之後,撲!的映入眼簾的是御影堂的西南側立面,由於透視效果使然,御影堂的壯觀程度也是毫不雅於那巨人尺度的三門。
連接建築之間的木造歩道,由於年代久遠(或是當初施工不佳)走起來吱嘎作響,走起來真的相當具有驚悚片效果,也被後人穿鑿附會說是為了防止見首不見尾的忍者突襲,才設計成即使是忍者走路還是會咭咭叫的地板。
有華頂山為倚靠的廣大敷地,境內有大小一百零六座建築物,其中知名的大小方丈心字池回遊庭園出自於桂離宮的庭師之手,相當可惜的是大方丈碰上平成大翻修,要等到2007年才能重新開放。
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by toughkyo | 2004-05-22 20:08 | 京都ONLY