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FROM thailand
タイで元気でやっています。

今日しばらくバンコクを戻って、また田舎の方に調査しに行きます。

this is toughkyo From thailand。
I am fine>>
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by toughkyo | 2004-07-30 01:14 | 海外FOCUS
『京都げのむ第4号』発刊!
a0021980_22581847.jpgこの度、京都CDLの機関誌「京都げのむ」第4号を発刊いたしました。第4号では「あしたのキョー争奪戦」と題して特集を組んでおります。京都のまちを調査し、記録し、診断し、提案する京都CDLの活動を報告するとともに、京都のまちについて鋭く読み解きます。

『京都げのむ』取り扱い書店:
大垣書店烏丸三条店/丸善河原町店/ジュンク堂四条河原町店/旭屋書店プラッツ近鉄店/大龍堂書店/アバンティブックセンター/ブックファースト/メディアショップ/恵文社/京都各大学生協

京都ファンの方、是非、、、、買ってね!

◇目次◇
□巻頭論考:「あしたのジョーとオレンジデイズ」 竹山聖(京都大学助教授)
□特集:「あしたのキョー争奪戦」
    「設計演習大全」 -建築家養成公開スパーリング-
    「卒業設計観測図」 -明日の京指南本-
    シンポジウムレポート〈伊東豊雄×遠藤秀平×高崎正治×山本理顕×古山正雄〉
    「京都メカニズム」 -あしたの話-
    「映画×未来世紀京都」 -ハリウッド京のあす-
    「現場の京都論」 -IREMONYA DESIGN LABO 徳田正樹インタビュー-
□CDL活動報告
 クロニクル+事務局日誌
 活動報告 春リーグ〈座談会+新風景創出作戦〉
 秋リーグ〈チーム地区観察百花繚乱〉
 地区ビデオコンテスト
 京都断面調査〈平安袈裟斬西南行〉
 調査発表 京都重点調査2002
 京都断面調査2003
 合同調査 UCバークレー&CDL
□連載:「京都曼荼羅」
 「三条会商店街」 -365日晴れの商店街-
 「京都データベース」 -商店街-
 「京都フリーペーパー」
 「大文字五山送り火と麓に住んだ私」
 「京都の風景」 -メディアの現在-
 「私的探求」 -隠家発見-
□監督コラム
 「千本通」 山本直彦(立命館大学助教授)
 「風呂場にて…」 山根周(滋賀県立大学教授)
 「定住外国人の住まい」 小林大祐(京都文教大学教授)
 「顔」 井上えり子(京都女子大学教授)
□図鑑:「極宝」〈京都秘蔵之魔神集成〉
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by toughkyo | 2004-07-24 22:59 | 特写EVENT
旅立つ
a0021980_1263447.jpg就算不能pass也隨它去了…昧著良心把報告草草寫完。聽起來雖然很浮躁且沒耐性,不過旅行的事情佔據了所有大腦記憶體,才沒空在意成績會如何。其實,也不能說是旅行啦。
總之,即將前往泰國進行古代建築遺跡的調查。任重道遠,緊張感大大的蓋過了期待,無福享受度假的氣氛,只能帶著一顆冒險的心去。應該會曬得烏麻麻吧!大文字燒那天再會了。
不知道有沒有時間可以去安娜與國王的翡翠寺院呢~~

もう単位を取れないことは覚悟している。そう思いながら、レポートを適当に書いて出しました。かなり短気で辛抱弱いですけど、旅のことが頭いっぱいで、成績のこと気にする暇がなかったよ。でも、旅とは言えないけれど。この度、古代遺跡調査のため、タイ王国に行くことになりました。重要なミッションなので、楽しみよりも緊張感の方が強くなるのかなぁ。リゾート気分を味わえなさそうだけど、探険する気持ちを持って行きます。
see you soon !また大文字の日を。多分真黒に日焼けしていると思いますが!

映画:「アンナと王様」のエメラルド寺院に行く時間あるかなぁ?(映画の中のものはセットですが、タイでは上映も禁止されている)
地球で最後のふたりも楽しみしているね。
写真:鴨川を見える、レトロ感覚いっぱいのリバーバンクです。
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by toughkyo | 2004-07-24 01:34 | 留学LIFE
熱呼呼
齁塞雷的聖嬰現象讓日本東北陷入一片汪洋,首都東京卻飆上前所未有的驚人39.5度高溫。西日本這邊還算幸運沒有遭受天災折磨,不過京都盆地的熱效應也是令人非常抓狂。氣象預報還每天繼續裝可愛的說今天的啤酒指數是5,流汗指數是4,冰淇淋指數是6。
五個報告跟三十五度的天氣讓我EQ直直落,特BLUE的。貴得半死的好吃抹茶冰又不能天天光顧,只剩下便利商店小冰櫃裡的盒裝雪糕,瓶裝飲料買來買去還不是那幾種,賣小銼冰的店也只會淋上充滿色素的草莓醬還是哈密瓜醬而已….。
這時候也只能非常哀怨的幻想有沒有任意門讓我可以馬上鑽回台灣。百香冰沙、綠豆沙、還有水果紅豆粉粿粉圓料超多,銼冰銼成小山的大銼冰!讓我吃一碗就馬上又鑽回來乖乖寫報告了唉~~乾脆明天就衝去買一台銼冰機好了,但是要準備那麼多料光用想的就很累…..。

今天收到熱呼呼的新雜誌「La Vie」,a0021980_0405171.jpg請台灣地區讀者多多支持囉。
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by toughkyo | 2004-07-21 00:42 | 塔芙MURMUR
夏の終わり
a0021980_235224.jpg本当に待望の!待望の!待望の!ミスチルのライブ。行ってきました!!!!!
良かったです!大阪城ホールスタンド席の15列目でしたが、ステージまで視界を遮る物ないですけど、遠すぎで桜井さんの姿は人差し指ぐらいの大きさに見えていました(笑)。
一曲目に終わりなき旅から、光の射す方へと新曲のPADDLEと一気で連続し、そして四曲目のinnocent worldの一番は皆で歌いました。私あんまり歌詞を覚えてませんで、鼻歌でこそこそ歌った、本当にファン失格って感じだったなぁ、ごめんなさい。
薄いスクリーン4枚が吊り上げられてるのですが、曲合わせながら、面白いアニメもたくさん流れました。それと、照明が曲の雰囲気に合わせて、さまざま変わったりすごくビューティフルでした。
桜井さんほとんど休まずにずっと歌い続けて、あんな肺活量には本当にびっくりしました。しかもステージの左へ右へ後ろへと走り回ったり、サイドに階段上がって観客に近づけたりしたのですが、ステージ周りのファン達は桜井さんとハイタッチできるとのこと・・・うらやましかったですよ~
アンコールは贅沢な3曲で、Mirror>タガタメ>Signでした、Signの最後歌詞が飛んだみたいで、一瞬ニヤっと笑ってた桜井さん(^^)約2時間半でしたが本当に満喫してきました、時間が凝り固まったようなこの場所の空気に、いれただけで感動でした。この夏、ここで終わっても文句はありません ...。
p.s一緒に行ってくれてpeisinさん:本当にありがとうございました。

一等再等一等再等,終於得以參加Mr. children演唱會大飽耳福。真的無敵讚!位置在大阪城HALL的外野席第十五排,高差設計不錯視線不會被人頭擋到,但是距離舞台實在超遠,遠到主唱櫻井的身軀大概只有食指那麼高。
開幕曲是無盡的旅程,然後光束的方向跟新歌PADDLE一口氣唱了三首,第四首innocent world的第一段觀眾齊聲合唱,雖然我也很想跟著唱可惜腦中歌詞完全一片空白,只好小小聲的亂哼一通,當了十年MC的歌迷還這麼遜,深切的反省中。
四片薄螢幕從天花垂釣下來,配合歌曲的進行播放許多有趣的動畫。另外舞台燈光也隨著歌曲的氣氛不同而不斷變換炫亮的光束,真的非常的美麗。
櫻井幾乎沒有休息的一首接著一首,那麼強的肺活量真的令人相當佩服。而且在橢圓舞台的前後左右瘋狂的繞場奔跑,還登上舞台兩側的小樓梯接近歌迷,真的很羨慕坐在舞台旁邊的歌迷,可以瞬間碰到櫻井的手0.1秒左右吧…真羨慕。
安可曲非常大方的送給歌迷三首,Mirror>誰>Sign。sign最後一段有點忘詞,從大螢幕上有看到在偷笑的櫻井。演唱會大約兩個半小時心滿意足沒有話說,好像時間都凍結在大阪城hall裡一樣,能夠站在這裡就很感動。今年夏天就算在此就畫下句點也毫無遺憾了。
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by toughkyo | 2004-07-19 23:53 | 特写EVENT
豪華行進
a0021980_1399.jpg
終於克服了賴床壞習慣,趕上了自己睽違十六年的山鉾巡行。挑了人潮較為寬鬆的御池通與室町的路口趕緊找縫隙卡位,每次遇到萬頭攢動的場面總是覺得自己要是能長到一百八就好了。遊行在來自全球各地觀光客的熱情掌聲與熱吱吱的京都驕陽曬烤下從容開幕。
「山」跟「鉾」主要差別在於它的構造。
「山」大約1.2~1.6噸,需要14~24的人扶推,外型呈盒狀,盒頂常擺置紅傘與松杉。
「鉾」的重量有4.8~12噸,包括上方細長的鉾頭的話大約高25公尺,需要30~50人來拉,外型呈長方盒狀附有直徑2公尺左右的大車輪,屋頂上還派數名壯丁去保護鉾頭以免誤觸電線桿,此外還會演奏傳統音頭,鉾的四面會披上極為華麗的布毯。
其中有數個山鉾的名稱由來自中國傳說,有戰國時代孟嘗君的雞鳴狗盜的函谷鉾,雪中找筍的孟宗山等等,其餘大多數則是命名自日本歷史的神話或名人。
遊行的重頭戲是讓山鉾「轉彎」。要讓一台重達12噸的鉾車轉九十度方向可是頗艱鉅的工程,老少壯丁臉紅脖粗的使勁拉曳鉾車,有人往車輪底部的竹片灑水以降低磨擦熱,或是拿著竹板絆擊車輪以控制行進速度,最後靠著各式木具的輔助在吆喝聲中猛然一轉,觀光客的尖叫與掌聲讓遊行的氣氛也掀到最高潮。
十六年前的小學生尺度記憶讓我以為山鉾大概跟恐龍一般巨大,今天觀賞覺得那麼笨重的東西竟然可以那麼精采且輕巧的移動,還真的有點動容。
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by toughkyo | 2004-07-18 01:40 | 京都ONLY
color of GION festival
a0021980_234118.jpg要在一個晚上地毯式的逛完所有祇園祭的山鉾也許就像要在一天之內全玩遍迪士尼一樣的困難。去年達陣九座,今年健腳衝刺了十六座,剩下的七座依然得先寄放在明年夏天。
如願以償穿上浴衣汗涔涔的在人群中微歩前進。四十萬人全出籠覓食,雖不至於恐怖到左推右擠被架拐子,一年僅有三天的京都步行天國,食物的味道、汗臭味、煙味、綜合在空氣中,交織成難忘的夏季盛會。
今年注意到各座山鉾的燈籠圖案,基本原型分成兩種,其一是類似太極的三旋風,其二是五段圓弧內圍五瓣花朵。各座山鉾分別運用了紅黑兩色的組合,或左以線條的粗細與加框等等,各種排列組合下變幻出各自的特色燈籠。人聲鼎沸的超級大夜市,燈籠可說是最具魅力的存在。

宵山で山鉾を全て制覇することはやはり無理だったなぁ。(ディズニーランドなんて一日回れないだろう)去年は九箇所程度ゴールしたが、今年は健脚で十六箇所まで一気回った。残り七箇所は来年の夏に預かってもらおう。
ついに念願が叶って浴衣を着ることになった私、額の汗をぬぐいながら、身動きできないほどになった。年に僅か三日間の歩行者天国で四十六万人が溢れて、揚げ物の匂いしたり、汗かタバコの臭匂いも、すごーい空気が漂っていた、さすが真夏のフェスティバル。
今年気になるのは、駒形提灯の模様。太極マークみたいやつと梅の図柄が基本のパターンになります。各山鉾にはそれぞれの駒形提灯が吊られ、一見見ると同じような提灯の柔らかな明かりがともっているけど、実は微細なデザインであり、黒と赤の色違ったり、細い枠を付けられたりしている(とんでもない発見をしてしまった…)。盛り上がっているスーパー屋台の中で、ユニークな提灯がチャーミングポイントだと思ったんですね。
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by toughkyo | 2004-07-17 20:57 | 京都ONLY
土曜日の至福。JUST KOBE
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想看海的時候就毫不猶豫的坐上電車往西,直奔神戶。
經過中華街順手買了個普通的肉包,一路往海的方向漫步前進。
看著觀光船鳴著汽笛消失在海的遠方,過一會兒又嗶嗶的駛回港口,人聲、船聲、波浪聲、腳步聲熱鬧沸騰。
果然一個迷人的城市還是得依水傍海,才能襯出它的魅力。眺望如此港灣總算可以覺得自己真實且用力的活著。
神戶港口。
燦爛依舊的夜景。

海を見たい時、いつもためらわずに電車を乗って、神戸へ。
南京町に通ったり、普通のブタまんを買ったりする、そして海へ向かおう。
観光船が汽笛を鳴らしながら、徐徐に海の端に消えてしまう。少しの間またポッポーと港タミナールに戻ってきました。
人の音、船の音、潮騒、足音も。盛り上がっている。
やはりチャーミングな都市にとって、海が近いことがとても大事ですね、海が見えると都市の魅力を高められる。
神戸湾を眺めながら、なんと、自分が今、きちんと生きているということを実感できます。
神戶ポート。
It’s glittering
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by toughkyo | 2004-07-12 00:33 | 行楽JOURNEY
美術館三昧
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兩年前剛出爐的兵庫縣立美術館座落於HAT(Happy Active Town)神戸地區的中心。HAT神戸地區是阪神大地震災後重建的象徵計畫案之一,基地內除了美術館之外還包括了各種文化及福利設施,水岸公園步道,以及數十棟的集合住宅,彷彿是一個小有規模的新市鎮。
安藤忠雄以神戶大使的身分規劃了這個龐大的計畫案之中的美術館與水岸公園,美術館的量體由三個玻璃盒子並列,置入數個室內與戶外廣場。外壁使用了重厚感十足的波浪微雕石材,一貫的清水模的印象在這個作品上可說是意外的非常淡薄。
安藤建築特有的複雑動線,在此美術館的展示空間也是意外的簡單。從條紋玻璃盒的外型看來,此作品的風格相當類似於安藤在美國德州的全球出道作--「福特沃斯現代美術館」,或者可說是他的studymodel也說不定吧!

同館也企劃了1990年以後世界頂尖的美術館大展,吸引了相當多的人潮。從理查麥爾的蓋迪中心、H&de M的泰德現代美術館改建案、Renzo Piano的白耶勒基金會美術館、哈帝的辛辛那提現代美術中心等等,展出了建築家們珍貴的手稿與炫麗的模型,的確是讓外行人大開眼界;讓建築人感到相當飽足的充實展覽。

The Modern Art Museum of Fort Worth:德州福特沃斯現代美術館
地中美術館:安藤的新作,20040718開幕
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by toughkyo | 2004-07-11 22:13 | 建築MODE
猛暑七夕
a0021980_2942.jpg終於飆上了三十六度的高溫!京都盆地就像是個大保溫瓶,一直要到有微風的深夜,氣溫才能勉強壓到二字頭。
消暑聖品不外乎是綠甜甜的道地抹茶冰了(即使我很想念台灣的米苔目綜合剉冰),一道豐盛的聖代冰品動輒日幣千元,不過炎炎夏日食慾不振,冰品當正餐也算是很清涼愉快的選擇。
此次造訪的冰店算是京都數一數二的高級地方,座落在花街祇園的白川畔,門口的茶席大紅色坐墊充滿了京都味。拉開小小的玻璃木格門,脫了鞋,登上了直線的走廊右邊有小包廂,左邊與後方則是圍著庭園建造的大眾席。塌塌米上擺著低矮的方桌,人人跪坐吃冰,彷彿大家都是為圖得一襲清靜,從熾熱的水泥叢林逃到此處綠洲,沒人高聲談笑,安安靜靜的圍著庭園,輕啜高級抹茶聖代。
原本聽說打開窗戶可以聽見白川潺潺的水聲,不過如此高溫當然還是得在窗櫺掛下竹簾,靠空調保持舒適的室溫,玻璃門外的庭園其實只扮演了望梅止渴的輔助角色。至於抹茶冰的美味度,著實令人驚艷到文字不配形容!已經很久沒有品嘗到的感動味道! 它是小森

後記:今早在路上被美食雜誌記者攔下,為友店都路里拍攝推薦pose大頭照一張,真的很抱歉記者小姐,我說謊了…其實都路里非常難吃,不過又不想告訴妳還有更好吃的店,萬一有一天它也像都路里要排一個小時的話,變熱鬧的小森就不是小森了。
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by toughkyo | 2004-07-09 02:11 | 京都ONLY