<   2005年 05月 ( 8 )   > この月の画像一覧
Confused
a0021980_5361663.jpgこの頃、人生の岐路に立たされています。
選択肢が多すぎるととまどう。わけわからなくなる。恐れがある。
就活、学業、恋愛、家族、未来。ごく普通の悩みだけど。
ご縁があれば、なんとかなる…ということなんてペシミスティック。
あまり、悩まずにゆっくり決めようとしても、ある方向へカウントダウンされています。大事なことを思うこと、やりたい道を進むこと、両立できないだろうか。
夏って色々悩ましいねぇー。

最近,正站在人生的分叉路上。
太多選擇反倒變得猶豫不前。變得更不知如何是好,以及一些些恐懼。
找工作,學業,戀愛,家庭,未來,其實真的是非常非常普通的煩惱罷了。
如果有緣的話….,凡事都這樣想的話確又顯得太消極。
好吧!那不要煩惱慢慢作決定,但其實無論是哪個方向都悄悄地在倒數計時。
想珍惜的人事物,想馳騁的道路,果真不能兩全其美嗎?
夏天真是煩哪。
[PR]
by toughkyo | 2005-05-31 05:35 | 塔芙MURMUR
a0021980_43911100.jpg
予想の通り、プチ小麦色の肌になってしまって、2キロ程度の肉を付けて帰ってきた(;=;)v。五日間の模型制作や五日間のフィールドワーク、働きすぎのせいでかなり食欲旺盛になるのよ。
今回三つの集落をまわって、まずかしゃかしゃで建物の写真を撮っておく。急激な観光化で無意味な道路整備によって大事な町並みが完全に改築してしまうことを改めて痛感させられた...。身近な街で新たな魅力を見つけるのはなかなか難しいと思っていたが、研究者としての目と地元住民の目を重ねれば重ねるほど、建物の重みやその時代の美学を感じてきますけど、でも想像力だけじゃ足りないんだ、鋭い洞察力がないと課題になれない。
写真は北港媽祖廟の参道、廟の周りはいつもお祭りムードで、爆竹の煙迫力満点。
勉強が苦手な私が、いい修論が書けますように、って神様にお願いしたよ。
[PR]
by toughkyo | 2005-05-30 23:36 | 海外FOCUS
夏を先取りカモガワ
a0021980_2251427.jpg
在酷暑的台北,我日夜想念的就是京都鴨川。
上飛機前隨意買來的雜誌有句蠻中聽的話,順手memo一下。
「歷史沒有對錯 只有成敗 所以要很小心」
以及星戰三尤達大師說的
「害怕失去 將會把人導向黑暗之路」
[PR]
by toughkyo | 2005-05-25 22:50 | 京都ONLY
タイペイダヨリ
a0021980_21452960.jpg
世界最速のエレベータに乗って、わずか37秒で、世界一高い「台北101ビル」展望台のある89階に上がりました!地上382mから眺めるタイペイcity。くもりか。空気悪いか。
雲より高いの景色はちょっと不思議、飛行機の上から見たような感じです。
a0021980_21455948.jpg
a0021980_21461319.jpg

奢侈的登上台北一零一展望台,雲層在眼前飛來飛去,忽隱乍現的台北街景感覺比較可以期待,朦朦朧朧朦朦朧朧,果然朦朧美最強了。
[PR]
by toughkyo | 2005-05-19 01:53 | 海外FOCUS
夠了
a0021980_2140250.jpg新緑の金閣寺。
金光閃閃動人,就只是這樣而已。建築,庭園,石頭全都是贗品。超級觀光景點都是這樣的,不去會心癢癢,去過之後才會覺得沒必要再去第二次。不過經常扮演好心導遊的塔芙,已經光臨了七次之多(汗)
[PR]
by toughkyo | 2005-05-07 21:40 | 京都ONLY
禪一下
a0021980_21325784.jpg
看出來了嗎?
「吾唯知足」 (われただたるをしる)と読みます。竜安寺にて。
[PR]
by toughkyo | 2005-05-06 23:33 | 京都ONLY
就是酷 圓德院
a0021980_23501756.jpg圓德院的北庭是在遙遠的西元一六零五年,原封不動的從伏見城移建過來的枯山水作品。三座清楚的石橋與巨石組是庭園的主角,排除了繁雜的草木,沒有白砂或傳奇故事,單純的使用大量的石頭來表現,看似豪放華麗,實則風格清楚極簡,也可說是池泉迴遊庭的混合變形。
對照方丈裡極致炫爛璀璨的襖繪(雪月花),石頭的厚重與迫力,也徹底了實踐了屬於十七世紀初期的日本美學。
庭師朋友說:在這堆龐大的亂石裡面我可以讀到非常多時代的歷史與文化。想像一下石頭們一直站在那裡渡過了三百餘年,很酷的呢。


a0021980_23502618.jpg
[PR]
by toughkyo | 2005-05-02 23:53 | 京都ONLY
dynamic光明院
a0021980_22293643.jpg
ガイドブックにほとんど載ってないような、東福寺の南側にありちょっとした穴場--光明院。(JR東海のそうだ京都行こうで使われてから一気に有名になったそうです)
a0021980_22294972.jpg
在旅遊書上通常不會被介紹的光明院,其實擁有一座非常前衛的枯山水庭園,庭園的秋景最近這兩年被日本國鐵選用為來去京都的旅遊廣告,因此知名度一下子提升了不少,想深度旅遊的人,真的建議走一趟光明寺,用眼睛認真體會一下那石頭光芒四射的力量。
中央的三尊石象徵了光明的原點,豐富的苔丘與白砂幾乎等量配置,看似擺得滿滿的石頭,其實是由中心呈放射狀炸開,從邊緣來看的話石組的位置都是精準的站在一直線上的。白砂表面的紋路也有別於常見的波形或同心圓,似乎是很不經意地被耙成的不規則曲線,如此隨意的表現反而顯得更加接近自然與真實。除了枯山水之外,作為背景的四季植物也是庭師的精采手法之一,斜面的土丘上面植哉也被種成大波浪形,隨著花開花落,點綴了每個季節的繽紛色彩。
[PR]
by toughkyo | 2005-05-01 22:32 | 京都ONLY