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九州グルメ編
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さて、今回のグルメジャーニー IN 九州はなんと一日五食以上食べちゃったりして気がするな…。いっぱい食べて、たくさん歩いてお腹を減らして、またいっぱい食べる。おいしいものがたくさんありすぎて、お腹の限界を考えず食べてしまったのだ。特にとんこつラーメン、一食二杯。
上:鹿児島の我流風(がるふ)、一蘭本店(やはりかためのメンはお気に入り。)
下:熊本の黒亭(こくてい)、桂花本店(熊本ラーメンはニンニクの香りが特徴的。)
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熊本郷土料理:馬刺し、辛子蓮根、だご汁。馬刺しは初めてで少し不安でしたが、アレルギーが起きなかったよかったー。ちょっと噛み切りにくかったが、不思議な食感の食べ物だった。
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by toughkyo | 2005-12-27 13:39 | 行楽JOURNEY
時光機場。九州國立博物館
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跟miho美術館一樣,九州國立博物館的入口是個平凡不起眼的小山洞,走進去之後乘上角度太激烈的手扶梯,再接上光影變化萬千的輸送帶隧道,像是要開始一場時光旅行,很有科技感的接近博物館的空間經驗。
走出隧道之後映入眼簾的是一座超大藍色玻璃量體,長寬為160m*80m的巨大蒲鉾形狀(注),高度相當於十層樓,超大的跨距只靠中央兩支柱子來支撐。外觀側壁採用最流行的雙層玻璃帷幕,內部的屋頂構造看起來卻像是被竹籠編織的大帆船籠罩,大概是想表現古代九州的原味,但是材料的大膽拼湊卻顯得有點不搭調,使得室內空間整個暗了下來,這是挺可惜之處。
建築設計由菊竹清訓久米設計聯合擔任。菊竹認為當今的博物館應該是從静態轉變成動態的設施。博物館不只是一座巨大的聚寶盆,必須是讓人容易靠近,充滿許多開放空間的。
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中央大廳被全部挑空,三四樓的展示空間往內退縮,因此中央大廳的空間性格被強烈的突顯,成為博物館中最重要且最引人注目的空間。往展示室的動線被整合在側面,透過透明的手扶梯連結各個樓層,除了展示室以外,曲面屋頂下所有的空間都是開放流通的。
博物館計畫在未來引進接待型機器人在大廳為人服務,另外在大廳可以蒐集許多資料決定看哪個展覽,螢幕上會顯示每個展覽室的擁擠狀況。博物館的研究人員全到大廳來與民眾面對面,幫學生講解或是解決資料蒐集的各種疑難雜症。
整體的空間安排說它是一座時光機場也不為過。寄行李,搭機等繁雜手續都在一樓的櫃檯完成,然後拿了票輕鬆的登上手扶梯,去看喜歡的展覽(一場回溯各種歷史年代的精神飛行),飽足之後再回到一樓,領了行李,買點紀念品,鑽出山洞離去。

注:[蒲鉾]日式魚板,類似圓筒被橫切一段,中央呈弓形突起

九州国立博物館 (2005年10月16日開館)
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by toughkyo | 2005-12-26 20:01 | 建築MODE
博多屋台
a0021980_005356.jpgそう!伝説の博多屋台です!
昼間はこんな姿です(左図)!渋くてかっこいいよね~駐車場とかでひっそりとスタンバイしていそうだ、大体夕方5時半から営業開始。
屋台によって店内の構成は異なりますが、基本的にはリヤカーはベースで、折りたたみできる屋根や板とか組み合わせて、様々なスペースになる。席は長いすが多いですが、丸い椅子のところもある。のねんや赤いちょうちんは屋台のユニークな看板であり、道行く人の目を引く。屋台の中、鉄板の煙がモクモクで、ポスターかチラシとか天井に貼ってあって、すごくいい雰囲気でている。
ウキウキ屋台初心者なので、ガイドブックに載せている小金ちゃんと司に二軒行ってきました、全部美味しかった!もっともっと食べたい!って感じだったが、結構食べたな~また行きたいわ。屋台は最高★!
やはり街の真ん中には川が流れていてよかったなぁと思う。川沿いを歩くのは楽しいし、川沿いの場所にこのような屋台がたくさん並んで賑って、実際に見るとすごく壮観だったな。
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這就是傳說中的博多屋台(路邊小吃攤)!白天整個攤位整收成一台小推車,在停車場或是天橋下待命的模樣真是夠酷的(最上圖),通常天色一暗五點半左右就會開始張燈開店營業。屋台的型態各有千秋,大致上都是以木製的台車為基本,每家老闆再根據需要在外圍組合加上其他家具,像是摺疊式的格柵門,表夾塑膠布的木板,以及屋頂跟簡單的燈具等等。大部分的攤位都是用長凳,也有些用塑膠圓椅,最後再用門簾或燈籠當招牌,每座攤位都發揮了獨門創意相當的醒目。
屋台的裡面客人呈U字型圍著老闆聊天,一邊欣賞師父熟速的廚藝,一邊喝著燒酒,期待熱騰騰的小吃上菜,鐵板燒的煙霧直竄往上,屋頂跟小柱上還貼著許多小海報或是客人留下來的名片,生氣蓬勃的氣氛非常的讚。
屋台賣的小吃主要有拉麵,天婦羅,黑輪,熱炒等等,每攤都有自己獨創的招牌菜,較為有名的屋台也是得在寒風中大排長龍人氣超旺。雖然想要一攤接著一攤吃下去,但是其實吃個兩攤肚子就非常撐了,加上屋台的價位其實並不低於一般居酒屋,所以一不注意荷包也是會損失慘重。
市中心有河流流過的都市果然是很美好的。沿著河畔散步欣賞霓燈倒影很有風情,或是像這樣擺上長串的熱鬧屋台,看起來非常的壯觀唷。一吃上癮還想再去很多次!博多屋台!
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by toughkyo | 2005-12-25 00:00 | 行楽JOURNEY
X’mas In Fukuoka
新幹線の遅れをふくめ、予想外のことが起きたけれど、まあまあSafe~ぬくい博多に到着。市内は想像以上に渋滞していたので、予定が変更して、のんびりブラブラ歩くことにした。キャナルシティ博多、川端商店街、櫛田神社、リバレイン、中洲、天神へ、主なところは足で十分まわれる。夜になると、駅前、デパート、街中どこでも、イルミネーション一色で彩られる。
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左:天神警固公園の水上チャペル
右:地下鉄の出口まで輝いていておしゃれだった。
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左:福岡銀行本店by黒川紀章
這是現代主義的重要代表建築之一,超大挑空的面積就佔了基地的三分之一,大屋頂之下的大廣場慷慨的提供給市民自由使用。公共空間裡常談到的内部與外部的共生,或是公私對話的議題,以及建築不應該侵占都市的主張,當年(1977)都是黒川紀章劃時代的建築創舉。
右:デパートの照明デザイン、今夜のナンバーワン。
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by toughkyo | 2005-12-24 23:46 | 行楽JOURNEY
上七軒散步
a0021980_1826772.jpg上七軒是日本最古的花街(a red-light district)。不過可別想像它是霓虹招搖的鬧區唷,它被指定為京都市的重點都市景觀地區,外觀看起來就是非常簡樸的木造民家,門前掛著大竹簾,上了黑漆的格柵門,氣氛非常的安靜有氣質。室町時代(1336-1573)北野天滿宮重建之際,剛好剩下了些木材,於是就在鄰近的街上建造了七間茶店,這是它地名的源由。之後桃山時代豊臣秀吉在北野舉行大茶會時,茶店們獻上御手洗団子(skewered dumplings with brown sauce)請秀吉品嘗,御手洗団子相當的受到秀吉的喜愛,於是上七軒地區的紋章就用五顆紅色小丸子來作為象徵的符號,現在每家茶屋的門口也都會掛上畫著紅色圓點的白紙燈籠。
春天的時候配合梅花祭,有一年一度的北野舞踊大會,夏天的時候平常藝妓跟舞妓們習藝的歌舞練場會開放參觀,還臨設啤酒樂園與市民同歡,秋天另外還有被稱為壽會的藝妓才藝表演大會。
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by toughkyo | 2005-12-23 18:27 | 京都ONLY
平安冬至
上のbanner:午後四時。平安神宮にて。寒いから観光客とか一人もいなかった。夕焼けの光は地上にも素敵な光景を与えているのがミステリーっぽい雰囲気ですね。
不小心抓到夕陽的尾巴,得以搶到最上方banner那樣黃金霞光灑在銀白雪地上,有點蕭淒且鬼魅的平安神宮的景色。鏡頭不夠力,只好定點連拍一圈再用佛託夏普修片。雪大概積了有五公分高,踩在雪地上噗吱噗吱,腳會陷進去一半的觸感相當奇妙,真的彷若誤闖了滿地都是雪花冰的老饕仙境,很想張開雙手大字形的臥倒在軟綿綿的雪花裡呢。只要看到雪,大腦就會自動產生亢奮激素,雪下再多也不厭倦阿。
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今年的冬天真的很冬天。祝大家冬至快樂。
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學校旁的吉田神社,明明是彩色模式,背景看起來卻像黑白照片。
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by toughkyo | 2005-12-22 23:00 | 京都ONLY
見雪眼開
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前兩年是暖冬,今天總算見識到冰天雪地的威力。從昨天半夜開始,整個天空就像超級刨冰機般,伴著強風刷刷刷地不斷的噴出軟綿綿的雪花,據說這是近十年來最強的一道寒流,很期待清晨起來會看到如何壯觀的夢幻雪景。不過接近冰點的低溫實在很難讓人離開溫暖的棉被,新聞快報說暴風雪使得許多交通工具都臨時停駛,總之今天就當作冬至大雪不宜出門,自動放假一天。
裹著棉被又縮又滾的賴床到中午才勉強出門去辦一堆雜事,人行道上也積著一點點的雪層,從來沒在雪堆上騎車過一開始會帶著有點莫名氣妙的期待耶,但實際上在雪地上騎車根本一點都不開心,單車在雪地上成小閃電狀前進,簡直像是在玩恐怖平衡大挑戰,被前面眾人的輪胎劃過的雪堆都被摩擦成碎冰,那是最容易打滑的部分。因此必須挑著乾淨的雪路騎,到學校的路程也比平常多出了一點五倍的時間,即使穿很厚犁田還是會痛吧,即使我是來自熱帶的人類,但是我要勇敢,絕不犁田!
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by toughkyo | 2005-12-22 19:56 | 留学LIFE
Golden Glass
a0021980_14423118.jpg最近、ほんまに抽選運が絶好調のようなので、度々素敵なプレゼントが届いたー。二ヶ月前に応募していた、森田恭通氏がデザインした「金のトロピカーナグラス」だ。金色の銀杏並木が輝いている。

最近真的籤運很旺,又抽中一對限量的純品康納玻璃杯,市面上買不到的唷!真。開。心。
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by toughkyo | 2005-12-21 14:43 | 留学LIFE
Gazillion YearBook(J version)
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2005を振り返る。自分にとって、びっくりすることがいっぱいこの一年。とくに人との出会い、人との再会、人の繋がり、縁ってすごいなぁって思います。
【五月】ホラータクシー
台北空港から直接母校へ。スーツケースが重かったので、駅前のタクシーを利用した。おしゃべりな運転手さんで、海外旅行ですかから話題をはじめ、いよいよ聞かれてちょっとめんどうかなとか思いながら、適当に答えただけだ。
運「そうか~日本から帰ってきたんだ、そういえば、この間も日本からの観光客がきて、僕は港の海鮮料理屋さんまで連れてあげたよ、すごく喜んでくれた」
私「そうなんだ…」
運「そうそう、そのお客さんに名刺をもらったよ、あとで見せるわ」
私「いや、、どうも、結構ですが、、、」
運「あっ、見つかった、これこれ、その日本人の名刺だ、見てみて」
別に見たくないけど、渡されたから見てみる。

あの名刺を見ると、
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by toughkyo | 2005-12-19 18:40 | 塔芙MURMUR
Gazillion YearBook
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還記得年初的流行雜誌,預言了2005是天秤座十年才會出現一次的好運年。雖不懂這宇宙星系的奧秘到底跟我的真實人生發生了多渺小的牽聯,只能説,這一整年來的確陸陸續續的遭遇到一些類似幾百年才有一次的星球擦撞般的巧合,常常仰天驚訝到下巴快掉下來,該説是世界太窄,或是人際縁分就是這麼奇妙。

■吃驚排行榜第一名稱它為「紅樹林驚爆計程車事件」
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by toughkyo | 2005-12-19 14:46 | 塔芙MURMUR