Cafe*1
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民宿住まい以来の食生活は、ほぼコンビニかマクド。やはり、女の子一人でも気軽に入れる店は限られているかなぁ気がする、目立つのは嫌やし。というわけで、CafEに行くことが増えてきた。昼も夜も甘いものばかりで、ちょっと胃もたれって感じもするやけど。この頃三条に出没することが多かったが、その辺のCAFE1軒をピックアップ。
席のバラエティーは豊富。ソファー席、白タイルのテーブル、カラー椅子、WOODY系など、その日の気分に合せて、お好みの席を選びましょうって感じ。それで、また行きたくなる。

OPAL http://www.cafeopal.com/
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# by toughkyo | 2006-03-30 15:21 | 私選RECIPE
迴轉壽司
a0021980_1510456.jpg再度挑戰壞女孩極限,一個人大刺刺的闖進去迴轉壽司店。餓了一整天,狼吞虎嚥的程度大概類似剛好在路邊撿到三千塊終於可以奢侈一下的女流浪漢。不過受到注目禮的原因好像不是因為一個人,似乎是那堆得高高的十四盤…。
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# by toughkyo | 2006-03-29 15:12 | 塔芙MURMUR
本格章魚燒
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關西的家庭必備-章魚燒鐵板。留學生活的最後,偶然有機會拜訪了一般的關西人家庭,體驗了道道地地的章魚燒晚餐。要烤得又圓且不燒焦,還真的需要一點小技巧。章魚燒的味道其實都大同小異,看很多小丸子在那邊翻來滾去才是最大的樂趣吧。總算也可以聳壁壁說一句到此一遊不枉關西了。
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はじめて関西の家庭に食事に招いて頂いた。関西といえば、定番のたこ焼き!ファースト体験。たこ焼きをくるくる回す、たのしかった。ソースかけるより、うどんだしにつけるのほうがおいしかった。

追伸:「この家は花が咲いたような」いままで頂いた言葉の中で、一番感動した一言だ。ありがとうございます。
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# by toughkyo | 2006-03-28 14:40 | 塔芙MURMUR
旅人
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只不過是從舒服的家搬到小小的民宿,只不過是從留學簽換成觀光簽,一切應該不會有太大的改變。然而…還是發生了一點內在的變化,突然從居民變成旅人的身分,心理調適沒作好,有一種很難敘述的寂寞與不安。
騎著腳踏車在大街小巷亂踅一趟,沒有目的地,也沒有半丁點身為旅人該有的冒險精神。一切的風景都好熟悉,最後的複習顯得有點力不從心。
唯一的突破就是終於一個人去了牛丼店,點了薑燒豬肉飯。過去三年在房東的叮嚀下,信守「有教養的女孩子是不能進去那種地方吃東西的」之好人家女孩規矩,真的很害怕進去會被其他歐吉桑用眼睛掃描指指點點。不過搬家累壞的晚上,突然很想大口大口的扒飯,就顧不得什麼禮儀教條,幸好店裡只有一位上班族客人,我速速掃完那帶著可疑牛肉汁味的碗公,像是完成一項秘密任務一般,漂撇地走出店外。
民宿五塊塌塌米大,除了一套棉被跟噪音分貝數很高的暖氣之外,什麼都沒有。衛浴設備太簡陋熱水斷斷續續,最後只好選擇徒步去附近的錢湯洗SPA。有門限,午夜要熄燈,沒有網路,這裡無法提供夜貓族任何服務。早睡早起調養身體…。
大部分的房客都是老外,紙門格子窗,用手刮會有掉粉的粉土牆,竹簾天花板。大概可以想像老外們為何老喜歡往民宿跑的理由,這樣一處小斗室,可能真的可以感應到日本的禪意。
賴下來最大的理由是為了看櫻花最後一眼,結果櫻花都還躲在花苞裡,快給我伸出花瓣來阿!
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# by toughkyo | 2006-03-28 13:58 | 塔芙MURMUR
空っぽ
a0021980_15515689.jpgなんにもない部屋。
Last nightだから、寝るのはもったいない。眠れないし。

激忙しかった今日一日。買取業者、引越し会社、宅急便、知り合い、郵便集荷の人々は来てもらって、荷物はついつい運び出された。部屋が一気に空っぽになって、残りスーツケースとボストンバッグ一個ずつ。台北に送るのは生活用品3箱、書籍5箱、ファッション関連10箱。頼むぞーー太平洋に船が沈まないように。。。

はじめてこの部屋に訪ねてきたときの記憶が、まるで昨日のことのように鮮明に思い出されてきた。カウンターっぽいのディナーテーブルに一目惚れ、ここに住む決意をしたという衝動賃貸し。
数時間後、ほんまにここから出ていくやな...。泣くよ...多分。

最後記念写真一枚を
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# by toughkyo | 2006-03-25 05:01 | 塔芙MURMUR